手話の日フォトコンテスト入賞作品

竹富町手話の日フォトコンテスト2026応募作品

手話の日フォトコンの作品展イメージ画像です

「竹富町手話の日フォトコンテスト2026」の応募作品について

9月23日の「手話の日」にあわせ、石垣市と合同で「青(ブルー)と、手」をテーマに手話の日フォトコンテストを開催しました。
竹富町では初開催となる今回、募集期間を8月1日から8月31日とし、1人(1団体)2点までとしましたところ、実行委員会の当初の想定を大きく超える51点もの作品をご応募いただきました。

そのため、入賞作品の選定には思いのほか時間を要することとなってしまいましたが、いただいたすべての作品に実行委員からのコメントをつけています。ぜひご覧ください。

竹富町の「青(ブルー)と、手」がテーマの作品たちをご覧ください。

最初に入賞作品を紹介します。※受賞者には個別にご連絡させていただきます。

タイトル「おおきなうみとちいさなて」 場所「鳩間の海」
町長賞の作品です
はとまの2さい さま(竹富町)
・手だけを撮る機会はあまりなく、今の時期だけの小さな手を写真に残せて良かったです。
町長コメント
小さな手が明るい未来を期待しているよう。まちづくりの重責を改めて感じました。

作品タイトル「八重山の空へ、手を伸ばして。」 場所「波照間島」
副町長賞の作品です
野呂 義光 さま(東京都)
小さな手の先には、どこまでも広がる青い空。八重山で始まる、新しい旅と未来への一歩をという意味です。
副町長コメント
日本最南端の島で少女が未来に向かってかざす手のひらが、青い空の下で光り輝いて見える。とても素敵な写真です。

タイトル「虹とつながる未来」 場所「西表島うなりざき公園」

まり さま(石垣市)
朝ヨガ中の空に大きく現れた虹。
自分の体と心、西表島の雄大な自然が繋がったような気持ちになりました。
どんなわたしも、どんなあなたも美しい。そんなメッセージが伝わってきました。
委員会(特別賞選定会)コメント
朝の虹ってどうしてこんなに爽やかなんでしょう。青いいじゅうたんに伸びた楽しげな影、なないろのアーチにぴったりおさまりました♪

竹富町手話の日フォトコンテスト2026の「応募作品展1」を紹介します(応募作品展その1へジャンプします)
竹富町手話の日フォトコンテスト2026の「応募作品展2」を紹介します(応募作品展その2へジャンプします)

このページはこども未来課が担当しています。

〒907-8503 沖縄県石垣市美崎町 竹富町役場11番地1
Tel:0980-87-0089   E-mail:kodomomirai@town.taketomi.okinawa.jp

ページのトップへ